恒星による太陽で「太陽神証明」をするブログ

現行は完全フリーです。2020年5月4日。 当方は日本国で「神」の称号を受ける必要はございません。             ブログの主題は太陽神相当と言う「天の力」を示すのが目的です。

『天の力』について

 天の力について記述します。

これは当方の本来の「魂」の力であり、

この力は宇宙の中で比類なき、当方のみが所有する力です。

 

当方の「魂」は、後のメソポタミア地方 シュメール文明太陽神となった

創造神「シャマシュによって生み出された「太古の魂」です。

 

このシャマシュ」が本来の宇宙に於ける「創造神」であったわけで、

シャマシュ」そのものは、すでに存在が消滅したわけです。

当方が「シャマシュ」により生み出された際に、創造神としての力は、

当方にほぼ全てが引き継がれ、当方の「天の力」として維持されています。

 

当方がアカシック・レコードが使用できるのは、全てに於いて

この「天の力」によるものであり、

この当方の力は、この世で同じものを所有する存在はございません。

 

「天の力」とは、宇宙全体の全てをその超能力で触ることが出来る力であり、

例えば、彗星や惑星を移動させる能力や、また異空間を制御する能力など、

「アヌンナキ(ニビル星人)」が使える力は、ほぼ当方も同等に使うことが出来ます。

 

当方の力は、宇宙全体がその能力としてのテリトリーであり、

であるからしアカシック・レコード」能力についても、

宇宙全体全てをカバーする訳です。

 

 例えば、日本の伝記に於ける「天狗の力」として、

天狗は人を隠すと言う言い伝えがございます。

また隠した人間に対してしばらくしてから里に戻し、

その戻った人間は「叡智」を与えられるとされます。

 

この隠すと言う能力は、場合によっては「異空間」に入れる、

そのような手法とも考えられる訳であり、

日本国で当方が、天狗に近い力を本来は有しているところでございます。