恒星による太陽で「太陽神証明」をするブログ

現行は完全フリーです。2020年5月4日

日本の太陽、竜宮城の仙台の太陽は滅亡した、そして日本国は終わった

 

 日本の太陽が8月22日に滅亡しました。

この国は終わったわけで、この仙台の太陽に於ける「泉」、

その根源が全て失われたわけです。

 

今年は、干支に於ける第37番 庚子なわけですが、

これは新しい「泉」を本来表します。

 

陰陽五行では、陽の金と陽の水であり、泉が湧くことを意味します。

でも、仙台は背信で「泉」は湧かなかった。そのまま涸れた。

 

下記に恒星太陽の活動に於ける黒点データを転載しましたが、

8月22日より太陽黒点が0個になりました。

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swc.nict.go.jp

 

 

太陽は、活動が高ければ高いほど黒点数が増大します。

言うなれば、太陽黒点が0個になったと言うことは、

活動が最も低いレベルに、太陽は死んでいるのと同義なわけです。

 

その8月22日は、歴代の仙台市長の任期開始日であり、

ここから仙台の太陽は滅亡した、愛子駅も滅亡した、

仙台の宗教が破滅したと断言できるデータになるわけです。

 

 現行で、この仙台である「宮城県」、

宮城とは過去の皇居の名前である「宮城(きゅうじょう)」ですが、

竜宮城が過去にあった場所が琉球王国であり、首里城も炎上しました。

 

日本国には既に神はおわさないわけであり、

当方も、「心の眼」と言うもので、日本国は眼を細めて観ている。

今後は当方がこの国に対して、プラス思考で観ることはそう無いであろうし、

当方は現行で心意気では日本人は辞めた。

 

仏教に於ける経典の教えは、碩舎論と唯識であるが、

当方は「唯識」というものをこの国で学んだことはない。

 

当方は、この国は大変恥ずかしい国だと考えており、

当方は騙されれば、背信を受ければ、あとは捨てて離れていく。

その流れなので、当方は仙台藩は、宮城は全て「断捨離」するわけです。

 

 最近では、「三塚博」に絡む「大杉神社」の管轄界隈で異変が生じています。

最近の「競馬」に関する事故や、「海産物」の異変、事故等、

 

ここが大杉神社の管轄ですが、当方は大分前からもう観ないこととした。

 

当方は、醜い政治家と同じビジョンを観たくないわけで、

完全に無関係になりたい、知的財産を共有したくないわけですね。

 

 当方は散々たる侮辱、名誉毀損をこの仙台藩の土地で受けたから、

この土地そのものを心の中から消滅させた。

 

当方のそのようなこの3年間であり、特に強力にそうしたこの2年間であった。

 

 

日本国から「神」と「仏」が消えた。

日本国は宗教国ではない。日本国には国教は存在しない。

 

当方もこの仙台での侮辱を受けた不快さから無神論者となった。

当方はこの仙台で人権が保障されなかったから、

当方も「神の国」は断じて認めない。

 

断捨離して、人間として相手にせずに、人生を邁進するのみです。